コンテンツへスキップ

注文データ自動取り込み方法

注文データ自動取り込み方法

通販業務をサポートする受注管理ソフト【ドットコム通販】

ドットコム通販は、色々なショッピングカートからの注文データを自動的に取り込む機能を標準で搭載しています。

以下の注文データを自動的に取り込むことが出来ます。

  • 注文メール ※1
  • Amazon注文レポート ※2
  • Yahoo!注文データ ※2
  • 楽天注文メール ※1

※1 注文メールを受信することで取り込みます。
※2 予めダウンロードしておいたデータを取り込みます。直接、AmazonやYahoo!のホームページから取り込む訳ではありません。

※Amazin、Yahoo!、楽天の取り込み機能は、以下のグレードのみの機能です。

  • ドットコム通販LAN
  • ドットコム通販PRO

 

対応しているショッピングカートの種類

ネットショップから注文メールを送信するのは、ショッピングカートが行います。
ショッピングカートは、数多く存在しています。そして、様々な注文メール形式で注文を知らせてきます。

ドットコム通販では、数多くのショッピングカートに対応したフィルタを標準搭載しています。
このため、標準搭載しているフィルタを指定するだけで自動的に標準的な注文内容項目を取り込んで表示出来ます。

標準搭載しているショッピングカート対応のフィルタ数は、10種類以上!!

ネットショップのショッピングカートからの注文メールを自動受信して各項目に自動展開出来るかどうかが受注管理ソフトの優劣を決めます。

ドットコム通販は、標準でこの機能を搭載していますのでお使いのショッピングカート対応のフィルタを設定するだけで標準的な項目は、直ぐに取り込めます。設定は、インポートするだけ。

対応ショッピングカートフィルタの標準設定は、予め登録済み!
ドットコム通販を導入して直ぐにお使い頂けます。

※フィルタとは、注文メール内の項目をどの様にドットコム通販で使用する項目と結び付けをするかを定義したものです。言わば項目同士の紐付けの定義をするためのものです。

 

対応ショッピングカート
E-SHOPショッピングカート
freecart.jpショッピングカート
Chama Cargo
Eストアー(サイトサーブ)
ショップメーカー(SHOP-Maker)
ショップギア(Shopgear)
カラーミー
ジョイカート(JOY CART)
まめまめねっと+
Contents-Mall
EC-CUBE
Eショップサーブ(PC用)
Eショップサーブ(携帯用)
ファイバートリップ
※これら以外のショッピングカートをお使いの場合は、お知らせ下さい。
標準搭載出来る様につとめます。もちろん無料です。
※Amazon、Yahoo!、楽天は、以下のグレードで標準対応しています。
  • ドットコム通販LAN
  • ドットコム通販PRO
※電話注文やFAX注文は、「新規注文登録」画面で注文内容を登録します。

ドットコム通販では、新たなショッピングカートからでも注文メールを簡単な設定で取り込める様、汎用的に設計されています。標準搭載フィルタ以外のショッピングカートをお使いの場合でもドットコム通販で利用出来るかどうかを直ぐに判定出来ます。お気軽にお問い合せ下さい。

 

注文メールの自動取り込み

ドットコム通販の注文メール自動取り込みの流れを説明します。

※ドットコム通販Tinyには、この機能はありません。

 

準備

ドットコム通販で注文メールを取り込む場合、準備しなければならないことがあります。
一度設定しておけば後は、何もする必要がありません。

準備には、以下の2つの事を行っておく必要があります。

  • アカウントの登録
  • フィルタのインポート

 

アカウントの登録

注文メールを取り込む場合、インターネットのメール機能を利用します。このため、メールのアカウントを登録します。契約しているプロバイダーやレンタルサーバー会社からの情報を元に登録します。

アカウントの登録は、以下の画面で行います。

詳しくは、ヘルプの「アカウント定義」を参照して下さい。

ドットコム通販は、複数のアカウントを登録できますので切り換えて使ったり、アカウントの異なるショッピングカートからの注文メールを自動的に取り込むことが出来ます。

登録したアカウントは、一覧表示されますので管理が楽です。

※この一覧については、ヘルプの「アカウントの登録」を参照して下さい。

 

フィルタのインポート

フィルタとは、注文メールからどの情報(項目)を 取り込むかを定義するためのものです。

ドットコム通販は、ショッピングカートに対応したフィルタを予め登録してあります。ショップオーナー様は、お使いのショッピングカートを指定してインポートするだけ。とても簡単です。

次の画面がインポートしたフィルタの一覧画面です。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタの選択」を参照して下さい。

ドットコム通販Lightは、扱えるショッピングカートが1つだけなので以下の画面からインポートします。

※ドットコム通販Lightについては、ヘルプの「フィルタの選択」を参照して下さい。

「フィルタの選択」画面の「インポート」ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタのインポート」を参照して下さい。

使用するショッピングカートのフィルタ名にチェックを付けて「インポート」ボタンをクリック。
インポートされたショッピングカートが「フィルタの選択」画面に表示されます。

例えば、アングラーズネットの「freecart.jpショッピングカート」を選択してインポートすれば、以下の様に表示されます。

必要があれば予め登録されているフィルタの定義内容を変更します。

ショッピングカートのフィルタ内容は、標準的な内容で予め登録されています。
同じショッピングカートでもショップオーナー様の使い方により定義が異なる場合があります。
そういう場合に変更します。

変更は、次の画面で行います。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタの定義」を参照して下さい。

以上で準備完了です。

※テストとして実際に取り込んでみて注文メールの必要な項目全てが取り込まれていることを確認します。

 

取り込んでみよう

注文メール取り込み処理は、「注文一覧」画面から起動します。

「注文一覧」の画面は、ドットコム通販を実行すると最初に表示される画面です。この画面には、受けた全ての注文が表示され「受注管理」の主役画面です。注文を取り込むための機能と取り込んだ注文を処理するための全ての機能がこの画面にあります。

※詳しくは、ヘルプの「注文一覧」を参照して下さい。

注文メールを取り込むには、「注文受信」ボタンをクリックして受信専用画面を開きます。

※詳しくは、ヘルプの「注文メール受信」を参照して下さい。

「受信」ボタンをクリックすると注文メールが自動的に受信されます。

複数のアカウントを登録されている場合は、全てのアカウントに対して行います。
取り込まれた注文メールは、「注文一覧」画面に表示されます。

※楽天のフィルタが設定されている場合は、同時に取り込まれます。

ショッピングカートからの注文メール取り込みは、こんなに簡単!!

後は、「注文詳細」画面で確認メールや送り状などの印刷をするだけ。

※詳しくは、ヘルプの「注文詳細」を参照して下さい。

 

Amazonの注文データ取り込み

Amazonの注文データ(注文レポート)取り込み機能は、以下のグレードに搭載されています。

  • ドットコム通販LAN
  • ドットコム通販PRO

 

準備

ドットコム通販でAmazonの注文データを取り込む場合、準備しなければならないことがあります。

以下の準備を行っておきます。

  • フィルタのインポート
  • Amazonの注文レポートをダウンロード

※フィルタのインポートは、一度設定しておけば後は何もする必要がありません。

 

フィルタのインポート

フィルタとは、注文メールからどの情報(項目)を 取り込むかを定義するためのものです。

ドットコム通販は、Amazonに対応したフィルタを予め登録してあります。ショップオーナー様は、インポートするだけ。とても簡単です。

次の画面がインポートしたフィルタの一覧画面です。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタの選択」を参照して下さい。

「フィルタの選択」画面の「インポート」ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタのインポート」を参照して下さい。

使用するAmazonのショッピングカートのフィルタ名にチェックを付けて「インポート」ボタンをクリック。インポートされたショッピングカートが「フィルタの選択」画面に表示されます。

必要があれば予め登録されているフィルタの定義内容を変更します。

Amazonのフィルタは、標準的な内容で登録しています。同じAmazonのフィルタでもショップオーナー様の使い方により定義が異なる場合があります。そういう場合に変更します。

変更は、次の画面で行います。

※詳しくは、ヘルプの「Amazonフィルタの定義」を参照して下さい。

以上で準備完了です。

※テストとして実際に取り込んでみて注文データの必要な項目全てが取り込まれていることを確認します。

 

Amazonの注文レポートをダウンロード

Amazonのホームページから注文レポートを手動でダウンロードしパソコンに保存します。
保存先は、何時も同じ場所(フォルダ)にしておくと管理が楽です。

※ダウンロード方法などについては、Amazonにお問い合せ下さい。

 

取り込んでみよう

ドットコム通販への取り込みは、ダウンロードした注文レポートに対して行います。

Amazonの注文データ取り込み処理は、「注文一覧」画面から起動します。

「注文一覧」の画面は、ドットコム通販を実行すると最初に表示される画面です。この画面には、受けた全ての注文が表示され「受注管理」の主役画面です。注文を取り込むための機能と取り込んだ注文を処理するための全ての機能がこの画面にあります。

※詳しくは、ヘルプの「注文詳細」を参照して下さい。

ダウンロードしたAmazonの注文データ(注文レポート)を取り込むには、「Amazon取込み」ボタンをクリックして「Amazon注文レポート取り込み」画面を開きます。

※詳しくは、ヘルプの「Amazon注文レポート取り込み」を参照して下さい。

「取り込み」ボタンをクリックすると「Amazon注文レポートの指定」画面が表示されます。
ダウンロードしたAmazonの注文レポート(TXT形式)のファイル名を指定します。

ファイル名を指定して「開く」ボタンをクリックするか、ファイル名をダブルクリックすると取り込みが開始され取り込み結果が画面に表示されます。

※この処理は、注文データを画面に取り込むだけで登録しません。

「登録」ボタンをクリックすると有効と判断された注文データだけが登録され「注文一覧」画面に表示されます。

※既に登録済みの注文レポートは、「判定」欄に""の印が表示(赤枠)されます。その注文レポート内容は、登録されません。
※「order-id」と「order-item-id」が無い場合は、"X"の印を付けます。 この場合も登録されません。

Amazonの注文データ取り込みは、こんなに簡単!!

後は、「注文詳細」画面で確認メールや送り状などの印刷をするだけ。

 

Yahoo!の注文データ取り込み

Yahoo!の注文データ取り込み機能は、以下のドットコム通販グレードに搭載されています。

  • ドットコム通販LAN
  • ドットコム通販PRO

 

準備

ドットコム通販でYahoo!の注文データを取り込む場合、準備しなければならないことがあります。

以下の準備を行っておきます。

  • フィルタのインポート
  • Yahoo!の注文データをダウンロード

※フィルタのインポートは、一度設定しておけば後は何もする必要がありません。

 

フィルタのインポート

フィルタとは、注文メールからどの情報(項目)を 取り込むかを定義するためのものです。

ドットコム通販は、Yahoo!に対応したフィルタを予め登録してあります。ショップオーナー様は、インポートするだけ。とても簡単です。

次の画面がインポートしたフィルタの一覧画面です。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタの選択」を参照して下さい。

「フィルタの選択」画面の「インポート」ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタのインポート」を参照して下さい。

使用するYahoo!のショッピングカートのフィルタ名にチェックを付けて「インポート」ボタンをクリック。インポートされたショッピングカートが「フィルタの選択」画面に表示されます。

必要があれば予め登録されているフィルタの定義内容を変更します。

Yahoo!のフィルタは、標準的な内容で登録しています。同じYahoo!のフィルタでもショップオーナー様の使い方により定義が異なる場合があります。そういう場合に変更します。

変更は、次の画面で行います。

※詳しくは、ヘルプの「Yahoo!フィルタの定義」を参照して下さい。

以上で準備完了です。

※テストとして実際に取り込んでみて注文データの必要な項目全てが取り込まれていることを確認します。

 

Yahoo!の注文データをダウンロード

Yahoo!のホームページから注文データを手動でダウンロードしパソコンに保存します。保存先は、何時も同じ場所(フォルダ)にしておくと管理が楽です。

Yahoo!の注文データは、2種類あります。この2種類で1注文ですので両方をダウンロードします。

  • Orders
  • Items

 

取り込んでみよう

ドットコム通販への取り込みは、ダウンロードした注文データ(OrdersItemsの2つ)に対して行います。

Yahoo!の注文データ取り込み処理は、「注文一覧」画面から起動します。

「注文一覧」の画面は、ドットコム通販を実行すると最初に表示される画面です。この画面には、受けた全ての注文が表示され「受注管理」の主役画面です。注文を取り込むための機能と取り込んだ注文を処理するための全ての機能がこの画面にあります。

※詳しくは、ヘルプの「注文詳細」を参照して下さい。

ダウンロードしたYahoo!の注文データを取り込むには、「Yahoo取込み」ボタンをクリックして「Yahoo!注文データ取り込み」画面を開きます。

OrdersItemsのどのデータを取り込むかは、画面の「選択画面」で切り換えます。

※詳しくは、ヘルプの「Yahoo!注文データ取り込み」を参照して下さい。

Orders用画面

Items用画面

「取り込み」ボタンをクリックすると「Yahoo!注文データの指定」画面が表示されます。
ダウンロードしたYahoo!の注文エータ(CSV形式)のファイル名を指定します。

ファイル名を指定して「開く」ボタンをクリックするかファイル名をダブルクリックすると取り込みが開始され取り込み結果が画面に表示されます。

※この処理は、注文データを画面に取り込むだけでまだ登録しません。

Orders用画面

Items用画面

「登録」ボタンをクリックすると有効と判断された注文データだけが登録され「注文一覧」画面に表示されます。

※既に登録済みの注文データは、「判定」欄に""の印が表示されます。この注文 データ内容は、登録されません。
※必ず先に「Orders」を取り込み登録を済ませます。先に「Items」を取り込むと「判定」欄に""の印が表示されます。

Yahoo!の注文データ取り込みは、こんなに簡単!!

後は、「注文詳細」画面で確認メールや送り状などの印刷をするだけ。

 

楽天の注文データ自動取り込み

楽天の注文データ取り込み機能は、以下のドットコム通販グレードに搭載されています。

  • ドットコム通販LAN
  • ドットコム通販PRO

 

準備

ドットコム通販で注文データを取り込む場合、準備しなければならないことがあります。
一度設定しておけば後は何もする必要がありません。

準備には、以下の2つの事を行っておく必要があります。

  • アカウントの登録
  • フィルタのインポート

 

アカウントの登録

注文データを取り込む場合、インターネットのメール機能を利用します。このため、メールのアカウントを登録します。契約しているプロバイダーやレンタルサーバー会社からの情報を元に登録します。

アカウントの登録は、以下の画面で行います。

詳しくは、ヘルプの「アカウント定義」を参照して下さい。

ドットコム通販は、複数のアカウントを登録できますので切り換えて使ったり、アカウントの異なるショッピングカートからの注文データを自動的に取り込むことが出来ます。

登録したアカウントは、一覧表示されますので管理が楽です。

※この一覧については、ヘルプの「アカウントの登録」を参照して下さい。

 

フィルタのインポート

フィルタとは、注文メールからどの情報(項目)を 取り込むかを定義するためのものです。

ドットコム通販は、ショッピングカートに対応したフィルタを予め登録してあります。ショップオーナー様は、お使いのショッピングカートを指定してインポートするだけ。とても簡単です。

次の画面がインポートしたフィルタの一覧画面です。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタの選択」を参照して下さい。

「フィルタの選択」画面の「インポート」ボタンをクリックすると以下の画面が表示されます。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタのインポート」を参照して下さい。

「楽天」のショッピングカートのフィルタ名にチェックを付けて「インポート」ボタンをクリック。
インポートされたショッピングカートが「フィルタの選択」画面に表示されます。

必要があれば予め登録されているフィルタの定義内容を変更します。

「楽天」ショッピングカートのフィルタ内容は、標準的な内容で予め登録されています。
同じショッピングカートでもショップオーナー様の使い方により定義が異なる場合があります。
そういう場合に変更します。

変更は、次の画面で行います。

※詳しくは、ヘルプの「フィルタの定義」を参照して下さい。

以上で準備完了です。

※テストとして実際に取り込んでみて注文メールの必要な項目全てが取り込まれていることを確認します。

 

取り込んでみよう

楽天の注文メール取り込み処理は、「注文一覧」画面から起動します。

「注文一覧」の画面は、ドットコム通販を実行すると最初に表示される画面です。この画面には、受けた全ての注文が表示され「受注管理」の主役画面です。注文を取り込むための機能と取り込んだ注文を処理するための全ての機能がこの画面にあります。

※詳しくは、ヘルプの「注文一覧」を参照して下さい。

楽天の注文メールを取り込むには、「注文受信」ボタンをクリックして受信専用画面を開きます。

※詳しくは、ヘルプの「注文メール受信」を参照して下さい。

「受信」ボタンをクリックすると注文メールが自動的に受信されます。

複数のアカウントを登録されている場合は、全てのアカウントに対して行います。
取り込まれた注文データは、「注文一覧」画面に表示されます。

※楽天以外のフィルタが設定されている場合は、同時に取り込まれます。

ショッピングカートから楽天の注文メール取り込みは、こんなに簡単!!

後は、「注文詳細」画面で確認メールや送り状などの印刷をするだけ。

 

その他の方法でのデータ取り込み

ドットコム通販では、何らかの理由により直接注文データを自動的に取り込めない場合を想定して「その他の方法でのデータ取り込み」機能を搭載しています。

この方法は、一般メーラー(OutlookやThunderbirdなど)で注文メールを受信できる場合に有効です。

以下に、取り込み手順を説明します。

  • 一般メーラーで注文メールを受信
  • 注文メール内容をコピー
  • 「その他取込み」画面に貼り付け(ペースト)て取り込み

 

一般メーラーで注文メールを受信

一般メーラー(OutlookやThunderbirdなど)で注文メールを受信します。

楽天やショッピングカートからの注文は、メールで来ますので一般メーラーでも受信できます。
受信した注文メールを使用します。

 

注文メール内容をコピー

受信した注文メールをメーラー上で表示させます。そして、メール内容全てを範囲指定してコピーします。

メール内容全てを指定させる場合は、CTRL+A
コピーする場合は、CTRL+C または、マウス右クリックしてコピー(C) (Copy)で行います。

 

「その他取込み」画面に貼り付け(ペースト)て取り込み

ドットコム通販の「注文一覧」画面を開きます。

※詳しくは、ヘルプの「注文一覧」を参照して下さい。

その他取込み」ボタンをクリックして「その他取込み」画面を表示させます。

※詳しくは、ヘルプの「その他取込み」を参照して下さい。

まず、この注文メールをどのフィルタで取り込むかのフィルタ指定をします。
そして、画面に注文メールを貼り付けます。

貼り付けする場合は、CTRL+V または、マウス右クリックして貼り付け(V) (Paste)で行います。

「取り込み」ボタンをクリック。

取り込まれた注文データは、「注文一覧」画面に表示されます。

その他取り込みでの注文データ取り込みもこんなに簡単!!

後は、「注文詳細」画面で確認メールや送り状などの印刷をするだけ。

 

Top